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袴腰褌 HAKAMAGOSHI FUNDOSHI 柿渋染め

¥4,000 税込

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袴腰褌(はかまごしふんどし)
日本の伝統的な男性用の下着(褌)で、しっかりとしたフィット感と動きやすさを兼ね備えています。褌の中でも、腰に巻きつけるタイプで、ズボンの下でずれにくく長時間の着用でも安定感があり、動きやすいのが特徴です。
通気性と吸湿性に優れ蒸れにくく快適な着用感があります。

褌は、日本の古代から続く男性用の下着で、平安時代以降、武士や職人が愛用してきました。
剣道や合氣道などの武道、または伝統的な行事や祭りの際に着用しますが、日常使いにも適しており、特に夏場には涼しく過ごせます。

袴腰褌は特に、動きやすさを重視する人々に好まれ、スポーツや祭りなど動きの多い場面での利用に最適です。

素材:綿(ミャンマー)

色:柿渋染めそのまま(画像2)、チタン媒染(画像3)、鉄媒染(画像4)

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袴腰褌の着け方

袴護しの部分を腰にあて、腰紐を骨盤横へまわし,臍の下で結びます。
布地部分をまたから通して結んだ紐の中をくぐらせ、前に布を垂らします。

※臍下丹田に意識をおくためには、仙骨上部に袴腰し部分をあて、腸骨稜の下と大転子の中間を通し、基底筋膜、肛門括約筋をしめ、下腹に息を溜めてから、紐を結びます。
反り腰になり過ぎないように注意して、適度に締めると意識しやすくなります。
但し、就寝の際は強く締め過ぎないようにしてください。

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